株式会社北部衛生

優良産廃処理業者認定制度に係る公表事項

公表日:平成25年02月15日
最終更新日:平成27年02月9日
 会社情報  許可の
内容
 施設および処理の状況 財務諸表  料金  社内組織体制  事業場の
公開
◆会社情報
 氏名または名称  株式会社北部衛生
 業者番号  143781
 住所(法人の場合は事務所・事業場の所在地)  〒537-0021
大阪府大阪市東成区東中本2丁目14番27号
 代表者氏名  代表取締役 川崎和彦 平成27年2月9日現在
 役員等の氏名、就任年月日  代表取締役 川﨑 和彦 平成20年3月17日 就任
   取締役 川﨑 裕樹 平成20年3月17日 就任
   取締役 川﨑 信裕 平成20年3月17日 就任
平成27年2月9日現在
 設立年月日  平成20年3月17日
 資本金・出資金の額  資本金 2000万円  平成27年2月9日現在
 事業の内容 昭和30年4月 北部衛生興業 創業
昭和34年3月 一般廃棄物収集運搬業 許可取得
        大阪市指令(環事)第0130000
昭和51年8月 産業廃棄物収集運搬業 許可取得
        大阪市指令(環事)第6600030104
平成20年3月 株式会社 北部衛生へ組織変更
平成24年10月 エコアクション21認証登録済

1 一般廃棄物収集運搬業   
2 産業廃棄物収集運搬業  
3 一般廃棄物及び産業廃棄物のリサイクル業務並びに古物売買
4 一般貨物自動車運送事業
5 不動産売買、賃貸、仲介及び管理業並びに清掃業
6 ホームページ作成及びサーバーの管理並びにデザイン及び映像の企画・作成  
7 印刷機器の輸出入
8 環境・福祉事業及び飲食店の経営  
9 土木建築工事の請負・設計・施工
10 自動車部品・用品の販売並びに自動車修理  
11 書籍・雑誌・雑貨の販売
12 前各号に関するコンサルタント業務  
13 前各号に附帯関連する一切の業務
◆許可の内容
 事業計画の概要  ■収集運搬業(積替え・保管を含む)大阪市 
対象処理施設の種類 積み替え保管施設
処理する産業廃棄物の種類
廃プラスチック、木くず、金属くず、紙くず、繊維くず、動植物性
残さ、ゴムくず、ガラスくず、汚泥、廃油、廃酸、廃アルカリ
石綿含有廃棄物を除く  以上12種類 
性 状 固形物及び液体
荷 姿 コンテナ及びリサイクルカート並びにドラム缶
対象処理施設の概要
設 置 場 所 大阪市東成区東中本3丁目22番34号
処 理 能 力 日(8時間)
保管上限      13.2㎥

処理方式、構造及び設備の概要 下記参照
稼働日数及び稼働時間  25日/月 (9:00)~(17:00)
計画地の面積 300.75m2
用途地域 準工業地域
搬出入路の幅員 8m
廃棄物の搬出入の時間及び方法に関する事項  9:00~17:00
現場管理者による出入口の先導を行う

【生活環境の保全のための措置の内容】
・飛散及び流出防止措置の内容
リサイクルカートによる密閉、コンテナは上部をシートで覆いド
ラム缶は栓にて封印する。
・騒音振動防止措置の内容
作業中及び業務終了後は外部シャッターにて遮断する。
・悪臭防止措置の内容
カートによる密閉、ドラム缶の栓による封印、コンテナは上部をシ
ートにより覆う。
・害虫等発生防止措置の内容
 同上(完全密閉の状態にて侵入防止。定期的に建物内を消毒)
・地下浸透防止措置の内容
 建物全体には床にコンクリート敷にて地下浸透を防止している。
・汚水処理措置の内容
 同上(雨水等は建屋内にて浸透しない)
・火災発生防止措置の内容
 消火器を常設し、作業員は隣接事務所に常駐している。
・その他生活環境の保全のための措置の内容
 建物の毎日の清掃、搬入車両の点検、清掃、安全確認を行う。

■収集運搬業(積替え・保管を含まない)大阪市・大阪府・兵庫県・京都府・奈良県 
廃プラスチック、木くず、金属くず、紙くず、繊維くず、動植物性残さ、ゴムくず、ガラスくず、汚泥、廃油、廃酸、廃アルカリ、がれき類、ばいじん
排出事業者が処分を委託した処分業者のところまで、積替えせず直接運搬する。

■車両毎の運搬用途
「廃油」「汚泥」「廃酸」「廃アルカリ」・・・・ギャブオーバー
「廃プラスチック類」「紙くず」「木くず」「繊維くず」「ゴムくず」・・・・ダンプ
「がれき類」「金属くず」・・・・・・・・・・・コンテナ車
「ガラスくず」「動植物性残渣」・・・・・ロータリー、パッカー車

■収集運搬業務を行う時間
 営業日:月~土曜日(9:00~17:00)
 休業日:日曜日及び祝祭日
 業許可証の写し こちらをクリックで表示
◆施設及び処理の状況
運搬施設の種類、、数量、低公害車の導入状況(平成27年2月9日現在)
   車両の名称・車体の形状  自動車登録番号  最大積載量(kg)
 1  塵芥車  なにわ830せ600  1400
 2  塵芥車  なにわ830さ5522  2000
 3  塵芥車  なにわ830た500  2450
 4  塵芥車  なにわ830そ700  1900
 5  塵芥車  なにわ830に800  1900
 6  塵芥車  なにわ830に100  2350
 7  塵芥車  なにわ830す200  2150
 8  脱着装置付コンテナ専用車  なにわ130す5025  3750
 9  脱着装置付コンテナ専用車  なにわ130さ1200  3000
 10  ダンプ  なにわ100ふ1000  11200
 11  ダンプ  なにわ430つ1500  1950
 12  塵芥車  なにわ830す1300  2000
 13  ダンプ  なにわ483う2100  2350
 14  ダンプ  なにわ130せ1100  11400
運搬車両の写真はこちらをクリックで表示

産業廃棄物収集運搬業の用に供する運搬車に係る低排出ガス車の導入状況 (平成27年2月9日現在)
運搬車の排ガスレベル 台数 割合
全保有台数 14 (100.0%)
①平成12年基準低排出ガス車 良☆ 0 (0.0%)
②平成12年基準低排出ガス車 優☆☆ 1 (7.1%)
③平成12年基準低排出ガス車 超☆☆☆ 0 (0.0%)
④平成12年基準超低PM排出ディーゼル車 ☆☆☆ 5 (35.7%)
⑤平成12年基準超低PM排出ディーゼル車 ☆☆☆☆ 0 (0.0%)
⑥平成17年規制適合車 0 (0.0%)
⑦平成17年基準低排出ガス車 ☆☆☆ 2 (14.3%)
⑧平成17年基準低排出ガス車 ☆☆☆☆ 0 (0.0%)
⑨平成17年基準低排出ガス重量車 ☆ 6 (42.9%)
⑩平成17年基準低排出ガス重量車 ★ 0 (0.0%)
【低排出ガス車の導入目標】
平成27年3月末までに、平成17年基準低排出ガス重量車(上記⑨+⑩)の占める割合を全保有台数の50%以上とする
産業廃棄物収集運搬業の用に供する運搬車に係る低燃費車の導入状況(平成27年2月9日現在)
運搬車の燃費低減レベル 台数 割合
全保有台数 14 (100.0%)
平成17年度燃費基準達成車 ①- 0 (0.0%)
②10%低減レベル 0 (0.0%)
平成22年度燃費基準達成車 ③- 0 (0.0%)
④5%低減レベル 0 (0.0%)
⑤10%低減レベル 0 (0.0%)
⑥15%低減レベル 0 (0.0%)
⑦25%低減レベル 0 (0.0%)
平成27年度燃費基準達成車 ⑧- 2 (14.3%)
【低燃費車の導入目標】平成27年3月末までに、平成27年度燃費基準達成車(上記⑧)の占める割合を全保有台数の15%以上とする。
積替保管施設ごとの所在地、面積、保管する産業廃棄物の種類、保管上限量(平成27年2月9日現在)
 施設の所在地  大阪市東成区東中本三丁目22番34号
(大阪市東成区東中本三丁目19番12,19番15)
(敷地面積 300.75㎡)
積替え又は保管施設 土地所有者
住所・電話番号
 大阪市東成区東中本三丁目22番34号
06-6971-2575
 氏 名  川﨑 政裕
 面 積  45.4㎡(積み替え保管部分)
(建物1階部分 総面積:197.57㎡)
積替え・保管を行う
産業廃棄物の種類
廃プラスチック、木くず、金属くず、紙くず、繊維くず、動植物性残さ、ゴムくず、ガラスくず、汚泥、廃油、廃酸、廃アルカリ
 積替え又は保管方法 コンテナ(廃プラスチック、木くず)
リサイクルカート(金属くず、紙くず、繊維くず、動植物性残さ、ゴムくず、ガラスくず、汚泥)
ドラム缶(廃油、廃酸、廃アルカリ)
 積替えのための保管上限 保管上限13.2㎥
舟底コンテナ(3.6㎥)  … 2台
リサイクルカート(0.6㎥)… 9台
ドラム缶(200ℓ)     … 3本
 積み上げることができる高さ 舟底コンテナ(0.85 m)
リサイクルカート(1.05 m)
ドラム缶(0.83 m)
公害防止措置 飛散防止措置 リサイクルカートによる密閉、コンテナは上部をシートで覆い ドラム罐は栓にて封印する。又、作業中及び業務終了後は外部 シャッターにて遮断する。
流出防止措置  同上
地下浸透防止措置 建物全体には床にコンクリートを敷いており、地下浸透を防止している。
悪臭発散防止措置 廃プラスチック及び木くず以外は全てリサイクルカート及びドラム罐であり完全密閉されており、悪臭の発散は防止されている。
害虫等発生防止措置 完全密閉の状態で害虫の侵入は防止できるが、毎日朝夕の清掃と、定期的に建物内の消毒を行う。
【保管場所】
   面積(㎡)  体積(㎥)  高さ(m)  数量   総体積(㎥)  総面積(㎡)
 積替え場所  29.16 13.5   1.35  29.16
    保管場所 コンテナ  4.3  3.6  0.85  7.2  8.6
カート  0.77  0.6  1.056 9  5.4  6.93
ドラム缶  0.25  0.2  0.83 3  0.6  0.75
             13.2  45.44
【展開ヤード】
面積                       体積
5.4×5.4=29.16                  5.4×5.4×1.35×1/3=13.122
計  29.16㎡                 計 13.122㎥

直前3年間の産業廃棄物の受入量、運搬量(平成27年2月9日更新)

平成23年6月~平成24年5月(単位:t)
廃棄物の種類 運搬方法 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 合計
汚泥 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
廃油 運搬車 0.91 0.90 0.99 0.94 0.91 1.14 0.80 1.15 1.01 1.33 1.24 1.18 12.50
廃酸 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
廃アルカリ 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
廃プラスチック 運搬車 23.75 23.54 26.03 24.52 23.86 30.01 21.07 30.33 26.45 35.03 32.55 31.15 328.29
紙くず 運搬車 0.37 0.37 0.42 0.38 0.37 0.47 0.33 0.47 0.41 0.55 0.51 0.48 5.13
木くず 運搬車 0.57 0.57 0.63 0.59 0.57 0.56 0.51 0.57 0.64 0.66 0.61 0.58 7.06
繊維くず 運搬車 0.22 0.22 0.24 0.23 0.22 0.26 0.20 0.27 0.25 0.31 0.29 0.27 2.98
動植物性残渣 運搬車 0.08 0.08 0.09 0.09 0.08 0.08 0.07 0.08 0.09 0.10 0.09 0.09 1.02
ゴムくず 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
金属くず 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
ガラスくず 運搬車 0.85 0.85 0.93 0.88 0.86 1.07 0.76 1.08 0.95 1.25 1.16 1.11 11.75
がれき類 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
ばいじん 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
26.75 26.53 29.33 27.63 26.87 33.59 23.74 33.95 29.80 39.23 36.45 34.86 368.73
平成24年6月~平成25年5月(単位:t)
廃棄物の種類 運搬方法 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 合計
汚泥 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
廃油 運搬車 1.17 1.26 1.55 1.71 1.79 1.82 1.71 2.52 2.34 2.67 2.96 2.55 24.05
廃酸 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
廃アルカリ 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
廃プラスチック 運搬車 30.96 33.22 40.84 45.59 47.57 48.67 45.35 38.45 35.73 40.68 45.04 38.83 490.93
紙くず 運搬車 0.48 0.52 0.63 0.70 0.73 0.75 0.70 0.65 0.60 0.69 0.76 0.66 7.87
木くず 運搬車 0.58 0.62 0.51 0.57 0.59 0.61 0.56 0.52 0.49 0.55 0.61 0.53 6.74
繊維くず 運搬車 0.27 0.29 0.24 0.26 0.28 0.28 0.26 0.24 0.23 0.26 0.29 0.25 3.15
動植物性残渣 運搬車 0.09 0.09 0.08 0.09 0.09 0.09 0.08 0.08 0.07 0.08 0.09 0.08 1.01
ゴムくず 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
金属くず 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
ガラスくず 運搬車 1.11 1.19 1.46 1.61 1.68 1.72 1.60 1.09 1.01 1.15 1.27 1.10 15.99
がれき類 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
ばいじん 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
34.66 37.19 45.31 50.53 52.73 53.94 50.26 43.55 40.47 46.08 51.02 44.00 549.74
平成25年6月~平成26年5月(単位:t)
廃棄物の種類 運搬方法 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 合計
汚泥 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
廃油 運搬車 2.43 2.73 3.17 3.00 3.15 2.84 2.93 2.63 2.72 3.44 2.98 3.08 35.10
廃酸 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
廃アルカリ 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
廃プラスチック 運搬車 37.00 41.66 48.34 45.70 48.04 43.22 44.67 40.07 41.44 52.44 45.47 46.97 535.02
紙くず 運搬車 0.62 0.70 0.82 0.77 0.81 0.73 0.76 0.68 0.70 0.89 0.77 0.79 9.04
木くず 運搬車 0.50 0.57 0.66 0.62 0.65 0.59 0.61 0.55 0.56 0.71 0.62 0.64 7.28
繊維くず 運搬車 0.23 0.26 0.31 0.29 0.31 0.27 0.28 0.25 0.26 0.33 0.29 0.30 3.38
動植物性残渣 運搬車 0.08 0.09 0.10 0.09 1.03 0.09 0.09 0.08 0.08 0.11 0.09 0.10 2.03
ゴムくず 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
金属くず 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
ガラスくず 運搬車 1.04 1.18 1.37 1.29 1.36 1.25 1.26 5.28 5.37 1.48 1.28 1.33 23.49
がれき類 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
ばいじん 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
41.90 47.19 54.77 51.76 55.35 48.99 50.60 49.54 51.13 59.40 51.50 53.21 615.34
平成26年6月~平成27年1月(単位:t)
廃棄物の種類 運搬方法 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 合計
汚泥 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
廃油 運搬車 2.97 3.18 3.05 2.79 2.90 2.66 3.08 2.89
廃酸 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
廃アルカリ 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
廃プラスチック 運搬車 45.26 48.39 46.41 42.45 44.20 40.53 46.83 44.02
紙くず 運搬車 0.77 0.82 0.78 0.72 0.75 0.69 0.80 0.75
木くず 運搬車 0.62 0.66 0.63 0.58 0.60 0.56 0.64 0.60
繊維くず 運搬車 0.29 0.31 0.30 0.27 0.29 0.26 0.30 0.28
動植物性残渣 運搬車 0.09 0.10 0.10 0.09 0.09 0.08 0.10 0.09
ゴムくず 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
金属くず 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
ガラスくず 運搬車 1.28 1.37 1.31 1.20 1.25 1.15 1.33 1.25
がれき類 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
ばいじん 運搬車 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00
51.28 54.83 52.58 48.10 50.08 45.93 53.08 49.88
◆直前3年分の財務諸表(平成26年9月1日更新)

第5期平成23年6月~平成24年5月
第6期平成24年6月~平成25年5月
第7期平成25年6月~平成26年5月

第5期平成23年6月~平成24年5月(単位:千円)
 貸借対照表  平成23年6月~平成24年5月(単位:千円)
  科目  金額  科目   金額
 【資産の部】
流動資産

固定資産
(有形固定資産)

繰延資産 
 
37,844

116,818
(115,617)

 【負債の部】
流動負債
固定負債
負債 計
 
16,141
129,840
145,982
 【純資産の部】
資本金
資本剰余金
利益剰余金
純資産 計
 
9,000
0
▲319
8,680
 資産合計  154,662  負債・純資産 計  154,662
 損益計算書 平成23年6月~平成24年5月(単位:千円)
 科目  金額
売上高
販売費及び一般管理費
   営業利益
営業外収益
営業外費用
   経常利益
 170,676
170,608
68
167
0
235
特別利益
特別損失
    税引き前当期純利益
法人税、住民税及び事業税
    当期純利益
 0
0
235
208
27
  株式資本等変動計算書  平成23年6月~平成24年5月(単位:千円)
 Ⅰ 株主資本
1 資本金
前期末残高
当期変動額
当期末残高
9,000
0
9,000
2 利益剰余金 
(1) 利益準備金
前期末残高
当期変動額
当期末残高
 
(2) その他利益剰余金
    繰越利益剰余金 等
前期末残高
当期変動額
当期末残高
▲347
27
▲319
 利益剰余金合計 前期末残高
当期変動額
当期末残高
▲347
27
▲319
 株主資本合計 前期末残高
当期変動額
当期末残高
 8,652
27
8,680
 純資産合計 前期末残高
当期変動額
当期末残高
 8,652
27
8,680
 個別注記表  平成23年6月~平成24年5月(単位:千円)
 Ⅰ.重要な会計報告に係る事項に関する注記
  1.固定資産の減価償却の方法
    有形固定資産  法人税法の規定による定額法及び定率法
  2.収益及び費用の計上基準
  3.その他計算書類の作成のための基本となる重要事項
    消費税等の会計処理  消費税等の会計処理は、税抜方式による
Ⅱ.貸借対照表に関する注記
  1.有形固定資産の減価償却累計額   0円
  2.受取手形割引額   0円
Ⅲ.株主資本等変動計算書に関する注記
  1.当該事業年度の末日における発行済株式の数 600株
  2.当該事業年度の末日における自己株式の数 600株
  3.当該事業年度中に行った剰余金の配当に関する事項

第6期平成24年6月~平成25年5月(単位:千円)
 貸借対照表  平成24年6月~平成25年5月(単位:千円)
  科目  金額  科目   金額
 【資産の部】
流動資産

固定資産
(有形固定資産)

繰延資産 
 
40,115

128,637
(127,396)

 【負債の部】
流動負債
固定負債
負債 計
 
16,531
132,443
148,974
 【純資産の部】
資本金
資本剰余金
利益剰余金
純資産 計
 
20,000
0
▲222
19,778
 資産合計  168,752  負債・純資産 計  168,752
 損益計算書  平成24年6月~平成25年5月(単位:千円)
 科目  金額
売上高
販売費及び一般管理費
   営業利益
営業外収益
営業外費用
   経常利益
 218,647
218,526
121
117
0
238
特別利益
特別損失
    税引き前当期純利益
法人税、住民税及び事業税
    当期純利益
 0
0
238
140
98
  株式資本等変動計算書  平成24年6月~平成25年5月(単位:千円)
 Ⅰ 株主資本
1 資本金
前期末残高
当期変動額
当期末残高
9,000
11,000
20,000
2 利益剰余金 
(1) 利益準備金
前期末残高
当期変動額
当期末残高
 
(2) その他利益剰余金
    繰越利益剰余金 等
前期末残高
当期変動額
当期末残高
▲319
98
▲221
 利益剰余金合計 前期末残高
当期変動額
当期末残高
▲319
98
▲221
 株主資本合計 前期末残高
当期変動額
当期末残高
 8,680
11,098
19,778
 純資産合計 前期末残高
当期変動額
当期末残高
 8,680
11,098
19,778
 個別注記表  平成24年6月~平成25年5月(単位:千円)
Ⅰ.重要な会計方針に係る事項に関する注記
  1.資産の評価基準及び評価方法
①棚卸資産の評価基準及び評価方法
      先入先出法による原価法
      先入先出法による原価法に基づく低価法
  2.固定資産の減価償却の方法       有形固定資産・・・定率法   無形固定資産・・・定額法
  3.引当金の計上基準・・・貸倒引当金
  4.収益及び費用の計上基準
  5.その他計算書類の作成のための基本となる重要な事項 金利の取得原価算入
  6.会計処理の原則又は手続きの変更
  7.表示方法の変更
  8.消費税等の会計処理   消費税等の会計処理は、税込方式による
Ⅱ.株主資本等変動計算書に関する注記
  1.当該事業年度の末日における発行済株式の数  2000株
  2.当該事業年度の末日における自己株式の数  2000株
  3.当該事業年度中に行った剰余金の配当に関する事項  未配当

第7期平成25年6月~平成26年5月(単位:千円)
 貸借対照表  平成25年6月~平成26年5月(単位:千円
  科目  金額  科目   金額
 【資産の部】
流動資産

固定資産
(有形固定資産)

繰延資産 
 
58,354

128,595
(122,354)

 【負債の部】
流動負債
固定負債
負債 計
 
16,694
150,477
167,171
 【純資産の部】
資本金
資本剰余金
利益剰余金
純資産 計
 
20,000
0
▲222
19,778
 資産合計  186,949  負債・純資産 計  186,949
 損益計算書  平成25年6月~平成26年5月(単位:千円)
 科目  金額
売上高
売上原価
   売上総利益
販売費及び一般管理費
   営業利益
営業外収益
営業外費用
   経常利益
 286,883
3,423
283,460
282,939
521
384
0
905
特別利益
特別損失
    税引き前当期純利益
法人税、住民税及び事業税
    当期純利益
 0
0
905
905
0
  株式資本等変動計算書  平成25年6月~平成26年5月(単位:千円
 Ⅰ 株主資本
1 資本金
前期末残高
当期変動額
当期末残高
20,000

20,000
2 利益剰余金 
(1) 利益準備金
前期末残高
当期変動額
当期末残高
 
(2) その他利益剰余金
    繰越利益剰余金 等
前期末残高
当期変動額
当期末残高
▲221
0
▲221
 利益剰余金合計 前期末残高
当期変動額
当期末残高
▲221
1
▲221
 株主資本合計 前期末残高
当期変動額
当期末残高
 19,778
0
19,778
 純資産合計 前期末残高
当期変動額
当期末残高
 19,778
0
19,778
 個別注記表  平成25年6月~平成26年5月(単位:千円)
Ⅰ.重要な会計方針に係る事項に関する注記
  1.資産の評価基準及び評価方法
①棚卸資産の評価基準及び評価方法
      先入先出法による原価法
      先入先出法による原価法に基づく低価法
  2.固定資産の減価償却の方法       有形固定資産・・・定率法   無形固定資産・・・定額法
  3.引当金の計上基準・・・貸倒引当金
  4.収益及び費用の計上基準
  5.その他計算書類の作成のための基本となる重要な事項 金利の取得原価算入
  6.会計処理の原則又は手続きの変更
  7.表示方法の変更
  8.消費税等の会計処理   消費税等の会計処理は、税込方式による
Ⅱ.株主資本等変動計算書に関する注記
  1.当該事業年度の末日における発行済株式の数           2000株
  2.当該事業年度の末日における自己株式の数           2000株
  3.当該事業年度中に行った剰余金の配当に関する事項 
◆料金
 料金表、料金算定式・・・廃棄物の種類、性状、荷姿、運搬距離などに応じ個別見積を致します。
 詳しくは、当社営業部までご相談ください。無料にてお見積させていただきます。
 料金体系(平成27年2月9日現在)
 ◆収集運搬量
  軽トラック使用・・・15,000円/回
2tトラック使用・・・15,000円/回
4tトラック使用・・・20,000円/回   ※別途高速道路使用料金等が加算されます
  加算量(性状・量により変動)
  30円~100円/㎏   石綿 40,000円/㎥
社内組織図・人員配置・職務分掌(平成27年2月9日現在)組織図はこちらをご覧ください
  人員配置 
 役員  事務員  運転手  その他  合計
 3  2 12  1  18

  役割・責任・権限表
代表取締役 ・環境経営に関する統括責任。
・環境経営システムの実施に必要な人、設備、費用、時間、技能、技術者の準備
・環境管理責任者を任命。
・環境方針の策定・見直し及び全従業員へ周知
・環境目標・環境活動計画書を承認。
・代表者による全体の評価と見直しを実施。
・環境活動レポートの承認。
環境管理責任者 ・環境経営システムの構築、実施、管理。
・環境関連法規等の取りまとめ票を承認。
・環境目標・環境活動計画書を確認。
・環境活動の取組結果を代表者へ報告。
・環境活動レポートの確認。
総務課責任者 ・環境管理責任者の補佐。
・環境負荷の自己チェック及び環境への取り組みの自己チェックの実施。
・環境目標、環境活動計画書原案のの作成。
・環境活動の実績集計。
・環境関連法規等取りまとめ表の作成
・環境関連法規等取りまとめ表に基づく遵守評価の実施。
・環境関連の外部コミュニケーションの窓口。
・環境活動レポートの作成、公開(事務所に備付けと地域事務局への送付)
部門長  ・自部門における環境経営システムの実施。
・自部門における環境方針の周知。
・自部門の従業員に対する教育訓練の実施
・自部門に関連する環境活動計画の実施及び達成状況の報告。
・特定された項目の手順書作成及び運用管理
・自部門の特定された緊急事態への対応のための手順書作成
・テスト、訓練を実施、、記録の作成。
・自部門の問題点の発見、是正、予防処置の実施。
全従業員  ・環境方針の理解と環境への取り組みの重要性を自覚
・決められたことを守り、自主的・積極的に環境活動へ参加。
◆事業場の公開
事業場の公開・・・無

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